きょうの1曲

2018年09月17日

きょうの1曲 蝶々結び(カバー)/青木歌音

青木歌音 あおきかのん
(オリジナル: Aimer)

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2018年08月24日

きょうの1曲 夏のせいかしら/夏木マリ

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2018年08月22日

きょうの1曲 真夏の出来事/平山三紀



 真夏ですから、このナンバー。

 唯一無二のプラスティックボイスに、忘れられないベースラインという2大要素を、この頃を象徴するストリングス、女声コーラス、管楽器のブレンドで独特の世界に仕上げた不滅の佳曲。

 振り付け全盛期の歌謡界にデビューしながら、テレビの収録本番では「忘れちゃった」と言って毎回振り付け無しで歌った平山三紀さん。かっこいいです。

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2018年08月20日

きょうの1曲 恋のお願い/B-52's(ビー・フィフティートゥーズ) Give Me Back My Man / the B-52's



 この奇妙な音、ファッション、ダンス・・。いわゆるダサかっこいいってやつですが、これにはやられました。

 スキの無いかっこ良さというのは時が来れば飽きちゃいますが、ダサかっこ良さの中毒性は困ったことに非常に強く、いまだにこのバンドの1枚めと2枚めは大好物です。



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2018年08月15日

きょうの1曲 ハウンドドッグ/ザ・ハイマーツ Hound Dog / The Highmarts


 ヴォーカルマイクがうまく取れてませんが、脳内で補完してください(笑)。音は大変良いです。

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2018年07月19日

きょうの1曲 たどりついたらいつも雨降り/THE TOMBOYS



たどりついたらいつも雨降り(モップスのカバー)
PLAY LOUD!



Please Remember Me/THE TOMBOYS

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2018年05月26日

きょうの1曲 ザ・マスティケイターズ/レディオ・ポリス the Masticators / Radio Police



 本日のバンドはザ・マスティケイターズ。ヴォーカル&ギターのリサ・マイコルスさんが90年代の後半にロサンゼルスで結成したバンドで、アルバムを1枚残しています。続きを読む

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2018年05月13日

きょうの1曲 ジェーン・エア&ザ・ベルヴィディアーズ/コール・ミー・エブリナイト Jane Aire and the Belvederes / Call Me Every Night

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2018年04月20日

きょうの1曲 カー・カーオ・サーオ・ラム・シン/インリー ขาขาวสาวลำซิ่ง / หญิงลี



 この曲が発表されてもう何年にもなりますが、いまでもよく聞きます。

 音、声、空気。全部最高。



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2018年04月18日

きょうの1曲 ファッツ・インサイド・ア・ガール?/ザ・クランプス What's Inside a Girl? / THE CRAMPS






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2018年01月19日

きょうの1曲 プーサオ・カーロッ(わたしは普通の女の子)/ラムヤイ・ハイトーンカム



 きょうの1曲はタイの実力派スーパーアイドル、ラムヤイさんの大ヒット曲。

わたしは普通の女の子
あなたの彼女になれればいいなと願っているだけ
ただ待っているの
わたしにもチャンスがあるといいけれど

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2018年01月13日

きょうの1曲 プーサオ・カーフィアウ/ラムヤイ・ハイトーンカム



 きょうの1曲はタイの実力派スーパーアイドル、ラムヤイさんのこの曲。

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2018年01月08日

きょうの1曲 オー・ウェル/ハイム



 このライヴクリップは本当にいい。再生回数の半分はわたしです。

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2017年12月27日

今日の1曲 アイ・ウォント・キャンディ/チャーリーXCX

アイ・ウォント・キャンディ/チャーリーXCX


 多くの人にカバーされてきた永遠の60年代B級ロック『アイ・ウォント・キャンディ』。

 楽しいです。

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2017年10月27日

今日の1曲 恋の終列車/ザ・モンキーズ



 これはザ・モンキーズのデビュー曲として発売され、数百万枚のメガヒットとなったナンバーです。

 歌詞に出てくる「クラークスヴィル」とはアメリカの陸軍基地がある町で、当時、徴兵によって召集された若者はここで基礎訓練を受けてからベトナムの最前線に送られるのでした。

 だから「嫌なんだけど」「行かなくちゃならない」「戻ってくる約束なんて出来ない」のです。

 この曲が発表された1966年は、アメリカ軍がベトナムで「サーチ・アンド・デストロイ」と呼ばれる徹底的な破壊と殺戮の戦術を繰り返していた時期で、詳しい説明なんかしなくても「戦場に送られる若者と彼女の最後のデートの歌」ということはみんな分かったのでした。

 この曲はプロの作詞作曲チームの作品で、ザ・モンキーズのメンバーが書いたものではありませんが、実際にメンバーたちは自分たちがいつベトナム行きになるのか常に恐れていたそうです。

 しかし、1966年のアメリカでハッキリと戦争反対を宣言していたのはモハメド・アリ選手ぐらいで、世論調査では国民の半数は戦争支持。反対すれば「非国民」。

 この歌が大ヒットするアメリカで、モハメド・アリ選手はチャンピオンベルトとボクサー・ライセンスを剥奪され、資金繰りに苦しみながらも裁判で戦い続けたのでした。

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