ボクシングの試合:2014.10〜12

2015年01月09日

神成麻美 VS ビー・シンユェ、松本みき VS カイ・ゾンジュ 4回戦 11月30日 石川県産業展示館 ボクシング女子

 Boxing

2014年11月30日(日)石川県 産業展示館
拳の嵐

拳の嵐フェザー級 4回戦
神成麻美 じんなりあさみ(カシミ)
判定 3−0
×ビー・シンユェ(中国)
神成麻美選手の判定勝利

フライ級 4回戦
×松本みき まつもとみき(カシミ)
TKO 第1ラウンド
カイ・ゾンジュ (中国)
カイゾンジュ選手のTKO勝利

神成麻美 じんなりあさみ(カシミ)2戦2勝
ビー・シンユェ(中国)
松本みき まつもとみき(カシミ)3戦2勝1敗
カイ・ゾンジュ(中国)

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2015年01月04日

セルビアの新人 ニナ・ストヤノヴィッチ デビュー5ヶ月で6連勝中 ボクシング女子

 Boxing

2014年12月7日(日)セルビア共和国 ベチェイ

ボクシング 4回戦
ニナ・ストヤノヴィッチ(セルビア)赤
VS
ガブリエラ・バーシャ(ハンガリー)青



 アマボクシングのニナ・ストヤノヴィッチ選手(セルビア)が2014年7月にプロに転向、その後、年末までの5ヶ月間に6戦して全勝をマークしています。

 上掲の動画は彼女の5試合め。たぶん55kg前後での試合だと思われます(彼女はこのあとクロアチアに遠征して12月21日に6回戦で勝利)。

 新人時代の何連勝ということ自体は対戦相手との相性などもあるため特に大きく評価するべきものではありませんが、この矢継ぎ早の試合のペースにはストヤノヴィッチ選手とその陣営の本気を感じ取ることが出来ます。

 これはのちに世界王者となったスージー・ケンティキアン選手(デビュー1年で9試合)やジェシカ・ボップ選手(1年で7試合)、エリカ・ファリアス選手(1年で8試合)などの新人時代を上回る勢い。

 ストヤノヴィッチ選手が今後どこまで上り詰めるかは分かりませんが、彼女の鍛えられた背中や脚の筋肉、キビキビした動き、そして急激な上昇を狙っている覇気には、思わず期待を寄せてしまいます。

ボクシング 4回戦
○ニナ・ストヤノヴィッチ(セルビア)赤
判定
×ガブリエラ・バーシャ(ハンガリー)青
ニナ・ストヤノヴィッチ選手の判定勝利

両者の現在の戦績
ニナ・ストヤノヴィッチ(セルビア)6戦6勝3KO
ガブリエラ・バーシャ(ハンガリー)4戦2勝2敗1KO

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2015年01月02日

真道ゴー VS アレリー・ムシーノ WBCフライ級タイトルマッチ 結果&動画 ボクシング女子

 Boxing

2014年12月6日(土)メキシコ モンテレイ
“Supremacia regia”

go_mucino

WBCフライ級タイトルマッチ 10回戦
王者 真道ゴー しんどうごー(グリーンツダ)
VS
挑戦者 アレリー・ムシーノ(メキシコ)

 WBCフライ級王者の真道ゴー選手が所属ジムを移籍して初めての防衛戦(通算では3度め)をおこないました。相手は世界のトップ選手と何度も対戦経験があるメキシコの中堅、アレリー・ムシーノ選手。ところは敵地メキシコでした。


 真道選手とムシーノ選手は実力的にはいい勝負だと思いますが、気がかりなのはこれまでに大舞台を踏んできた数。ムシーノ選手はかつてドイツに遠征したこともあり、これまで大小合わせて12回以上のタイトルマッチを経験し、勝ったり負けたりを繰り返してきた元IBF世界王者。

 対する真道選手も日本人としては比較的タイトルマッチ経験は豊富なほうではあるものの、対戦相手が玉石混淆で、全然お話にならないタイ選手も何人も含んでいるのが不安要素。ひとつ前のタイトル防衛戦の相手もまったく無名のタイ選手でした。このぬるま湯からいきなり元世界王者を相手に敵地防衛に成功出来るのかどうか。それが不安要素です。

 試合はこの危惧がそのまま現実となり、初回から積極性にまさるムシーノ選手が手数で押しまくってポイントを重ねます。出遅れた真道選手は終盤に猛攻を見せますが、時すでに遅く、KO以外には勝利の可能性の無い状況に。

 ムシーノ選手はダウン寸前に追い込まれながらも敵ながらあっぱれな驚異の粘りで最後まで立ち続け念願のWBCフライ級タイトルを獲得しました。

WBCフライ級タイトルマッチ 10回戦
×王者 真道ゴー しんどうごー(グリーンツダ)
判定 0−3
○挑戦者 アレリー・ムシーノ(メキシコ)
アレリー・ムシーノ選手がユナニマスデシジョンで勝利し新王者に。
(91−99、94−96、93−96)

 最後の真道選手の追い上げが素晴らしかっただけに、前半の取りこぼしが悔やまれます。女子は1ラウンドが2分しか無く、しかも10ラウンド、合計20分しか無い短期勝負ですから序盤から取れるポイントは取って行かなくては勝てません(男子の3分12ラウンド合計36分とは根本から別物なのです)。

 次にチャンスを手にしたら初回からロケットスタートでぶっちぎって勝ってください。期待しています。

真道ゴー しんどうごー(グリーンツダ)17戦14勝3敗9KO
アレリー・ムシーノ(メキシコ)26戦21勝2敗2分1無効試合10KO

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2014年12月30日

高野人母美 VS ラッナダ・ソーワラシン 6回戦 予定 ボクシング女子

 Boxing
2014年12月31日(水)大阪 BODYMAKERコロシアム
KYOKUGEN

tomomi takano

第1試合 スーパーフライ級6回戦
高野人母美 たかのともみ(協栄)
VS
ラッナダ・ソーワラシン(タイ)

高野人母美 たかのともみ(協栄)7戦6勝1敗5KO
ラッナダ・ソーワラシン(タイ)

*日時 2014年12月31日(水)開場 午後2時45分 開始 午後3時15分
*場所 大阪 BODYMAKERコロシアム
*料金 VIP席50,000円 指定A席30,000円 指定B席10,000円 2F自由席5,000円
*問合せ 井岡ボクシングジム 06-6562-1888
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 イベントの内容、日時、場所、料金については必ず主催者にお問い合わせください。


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2014年11月12日

神田桃子 VS タナワン・シット・サイトーン 8回戦 予定 ボクシング女子

 Boxing

2014年11月17日(月)東京  後楽園ホール
FIGHTING BEE Vol.9
ファイティングビー Vol.9

fighting_bee947kg契約8回戦
神田桃子 かんだももこ(勝又)
VS
タナワン・シット・サイトーン(タイ)

神田桃子 かんだももこ(勝又)15戦7勝6敗2分1KO
タナワン・シット・サイトーン(タイ)

*日時 2014年11月17日(月)開場 午後5時30分 開始 午後5時45分
*場所 東京  後楽園ホール
*料金 SRS席10,000円 RS席7,000円 指定席5,000円 自由席3,000円
*問合せ 勝又プロモーション 03-5694-0236
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2014年11月09日

スージー・ケンティキアン VS 藤岡奈穂子 WBAフライ級タイトルマッチ 結果 ボクシング女子

 Boxing

2014年11月8日(土)ドイツ シュツットガルト市 ポルシェアリーナ

スージー・ケンティキアン選手

藤岡奈穂子選手

WBAフライ級タイトルマッチ 10回戦
王者  スージー・ケンティキアン (ドイツ)
VS
挑戦者  藤岡奈穂子 ふじおかなおこ(竹原&畑山)

 海外の大きい会場で戦うのが夢と語っていた藤岡奈穂子選手がついにその夢を実現し、ドイツの7,500人規模の大会場で世界王者同士のタイトルマッチに挑みました。

 プロ転向以来12戦全勝、KO率5割という輝かしい実績の藤岡選手ながら、相手は世界トップの実力を持つ "キラー・クイーン" ケンティキアン選手。激しい戦いになったようです。
ハイライト動画は→ こちら 

WBAフライ級タイトルマッチ 10回戦
○王者  スージー・ケンティキアン (ドイツ)
判定3−0
×挑戦者  藤岡奈穂子 ふじおかなおこ(竹原&畑山)
(96−94、97−93、97−94)

 結果はユナニマスで藤岡選手の敗戦ではありますが、あのケンティキアン選手を相手に94ポイントをもぎ取ったのですから素晴らしい戦いだったと思います。ケンティキアン選手も7回に右目の上から流血するなどの苦境を跳ね返して王座を守り切りその安定した実力を示しました。両選手の戦いに大きな拍手をおくりましょう。

WBAフライ級チャンピオン
スージー・ケンティキアン(ドイツ)37戦34勝2敗1無効試合17KO
WBAスーパーフライ級チャンピオン
藤岡奈穂子 ふじおかなおこ(竹原&畑山)13戦12勝1敗6KO

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高野人母美 VS ドークマイパ 6回戦 結果 ガッツファイティング ボクシング女子

 Boxing

2014年10月15日(水)東京  後楽園ホール
第370回 ガッツファイティング

6回戦
○ 高野人母美 たかのともみ(協栄)
TKO 第4ラウンド
× ドークマイパ・ソーデイントン(タイ)
高野人母美選手のTKO勝利

 今回のドークマイパ選手はムエタイの王者でもデニス・キャッスル選手の対戦相手でもない別人だったようですね。

以上の結果により各選手の戦績は以下のようになります。
高野人母美 たかのともみ(協栄)7戦6勝1敗4KO
ドークマイパ・ソーデイントン(タイ)
 おまけ動画

 先日、高野選手をキックボクサーと勘違いしている人がいまして、どうしてだろうと疑問に思っていたんですがこのCMのせいなんでしょうね(笑)。

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2014年10月02日

よくやったデビ選手!腐った競技会には「腐っている」と言わなければならない 第17回アジア競技大会 インチョン ボクシング女子

 Boxing

2014年10月1日(水)韓国 インチョン
第17回アジア競技大会

 インドのボクシング女子代表ライシュラム選手が、10月1日におこなわれたインチョンアジア競技会の表彰式で銅メダルの受章を拒否し、それを2位のパク・ジナ選手(韓国)の首にかけるという『事件』が起こりました。

 ライシュラム選手とパク選手は9月30日にライト級( 57〜60kg)準決勝で対戦し、3−0の判定でパク選手が勝っていました。しかし、その判定はまったく試合内容に合わないヒドイもので、現地で見ていた韓国の人たちでさえあきれるような最低の地元判定だったのです。

43
パク・ジナ(赤) VS サリタ・デビ・ライシュラム(青)

ライト級準決勝
×サリタ・デビ・ライシュラム(インド)
判定 0−3
○パク・ジナ(韓国)
パク・ジナ選手の判定勝利

 上掲の動画でおわかりのように、あきらかに不当判定です。どう見てもインドの選手の勝ちですね。この内容で韓国選手の勝ちは有り得ない。

 判定もヒドイですが、韓国選手が強打をもらって何度もアゴが上がっているのにダウンを取らないレフリーも不可解。

 韓国開催で韓国が勝っているという事実から容易に『韓国批判』に結びつくような事案ですが、ちょっと待ってください。この試合は、レフリーにもジャッジにも韓国人は一人もいないんです。

 それではなぜこのような判定になるのでしょうか?可能性はふたつです。ボクシングの見方を知らない人がジャッジをしていたか、見方は知っているんだけど買収されてウソの採点をしたか、です。

 どっちにしろ、そんなジャッジを送り込んだボクシングという競技が健全ではないということは否定出来ません。

 コトがこれだけ大きくなりましたからアマボクシングを管轄するAIBA(国際ボクシング連盟)さんも何か具体的なことを言わなければならない状況となるでしょう。買収されたジャッジを処分するのか、買収したほうが悪いというのか、買収なんか無いと否定するのか、注目が必要です。(AIBAさんの初動は判定内容には触れずにライシュラム選手の行為を批判するという空気の読めないトンチキ発言でしたが...)

 アジア大会については過去に中国開催のときもヒドイ試合が相次ぎ、日本も柔道などでかなりの被害を受けましたが、なぜか抗議をしませんでした。理解出来ないことです。

 その後、日本ではアマボクシングの連盟が『終身会長』(名誉会長ではなくて実権を持つ会長)などというどこかの将軍様も真っ青になるような体制となりまして、韓国のボクシング界のことをどうこう言えるような立場で無くなったのが情けないところです(苦笑)。

 わたしたちは間違った判定には『間違っている』ときちんと抗議したサリタ・デビ・ライシュラム(インド)選手を支持します。抗議しなければいつまでも同じことが続くんです。黙っているとますますヒドイほうに行くんです。

 ライシュラム選手はモハメド・アリ選手の大ファンで、インドでは警察官をしているそうです。いろいろ言われると都合の悪い人たちが、彼女のことを批判する動きもあるようですが、そんなのにめげずに正しい道を歩いてほしいと思います。がんばれ、サリタ・デビ・ライシュラム選手!

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2014年09月21日

高野人母美 VS ドークマイパ 6回戦 予定 ガッツファイティング ボクシング女子

 Boxing

2014年10月15日(水)東京  後楽園ホール
第370回 ガッツファイティング

tomomi takano

6回戦
高野人母美 たかのともみ(協栄)
VS
ドークマイパ・ソーデイントン(タイ)

 高野人母美選手の次回対戦相手がタイのドークマイパ・ソーデイントン選手と発表されました。以前、当ブログのデニス・キャッスル選手の記事のなかでドクマイパイ選手という名前でご紹介したボクサーと同一人物と思われます。

 しかし、体重のことを考えるとムエタイのドグマイパー・ゲートポムピッチ選手である可能性も多少は残ります。この人はボクシングで世界タイトル挑戦の経験もありますから(韓国の世界王者キム・ダンビ選手に判定負け)かなりの難敵。

 タイの選手はリングネームが一定しないので、どちらの選手なのか断定は出来ませんが、いずれにせよ、前戦でカイ・ジョンソン選手に痛恨の初黒星を喫し、これが仕切り直しとなる高野選手にとっては非常に大事な試合。きびしい攻めで「高野人母美強し」を印象付けられるかどうか、注目の一戦となります。

高野人母美 たかのともみ(協栄)6戦5勝1敗4KO
ドークマイパ・ソーデイントン(タイ)

*日時 2014年10月15日(水)開場17:30 開始17:45
*場所 東京  後楽園ホール
*料金 RS席15000円/S指定席10000円/A指定席6000円/立ち見4000円
*問合せ 協栄ジム 03-6273-2117

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