ランキング

2018年08月15日

ボクシング 日本人女子王者一覧 2018年7月 ボクシング女子

Belts_edited-1

世界チャンピオン

l_FujiokaNaokoWBA
フライ級 チャンピオン (50.8kg)
藤岡奈穗子 ふじおかなおこ(竹原&畑山)
2017年3月13日獲得 防衛0回

ebataWBO
ミニマム(ミニフライ)級チャンピオン(47.62 kg)
江畑佳代子 えばたかよこ(ワタナベ)
2017年5月19日獲得 防衛1回

天海ツナミWBO
ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
天海ツナミ てんかいつなみ(アルファ)
2018年3月8日獲得 防衛1回

岩川美花WBO
アトム級 チャンピオン (46.26kg)
岩川美花 いわかわみか(高砂)
2018年7月29日獲得 防衛0回

東洋太平洋/アジアチャンピオン

花形冴美OPBF東洋太平洋
ミニマム(ミニフライ)級チャンピオン(47.62 kg)
花形冴美 はながたさえみ(花形)
2016年3月1日獲得 防衛1回

秋田屋まさえOPBF東洋太平洋
アトム級 チャンピオン (46.26kg)
秋田屋まさえ あきたやまさえ(ワイルドビート)
2016年3月1日獲得 防衛1回

チャオズ箕輪OPBF東洋太平洋
フライ級チャンピオン (50.8kg)
チャオズ箕輪 ちゃおずみのわ(ワタナベ)
2016年12月13日獲得 防衛0回

Ayumi GotoOPBF東洋太平洋
スーパーバンタム級チャンピオン (55.34kg)
後藤あゆみ ごとうあゆみ(ワタナベ)
2017年3月15日獲得 防衛0回

satomi_nOPBF東洋太平洋
スーパーフライ級チャンピオン (52.16kg)
ぬきてるみ(折尾)
2017年4月22日獲得 防衛0回

Ayumi GotoWBOアジアパシフィック
スーパーバンタム級チャンピオン (55.34kg)
後藤あゆみ ごとうあゆみ(ワタナベ)
2017年10月7日獲得 防衛0回

tadaWBOアジアパシフィック
ミニマム(ミニフライ)級チャンピオン(47.62 kg)
多田悦子 ただえつこ(真正)
2017年11月10日獲得 防衛0回

tadaWBAアジア
ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
緒方汐音 おがたしおね(寝屋川石田)
2018年2月11日獲得 防衛0回

Wakako_FujiwaraOPBF東洋太平洋
フェザー級 チャンピオン (57.15kg)
藤原芽子 ふじわらわかこ(真正)
2018年7月23日獲得 防衛0回

日本チャンピオン(日本女子王者)

吉田実代日本女子バンタム級チャンピオン (53.52kg)
吉田実代 よしだみよ(EBISU K`s BOX)
2017年10月6日獲得 防衛1回 指名防衛戦期限2018年12月

Nanae_Suzuki日本女子アトム級 チャンピオン (46.26kg)
鈴木菜々江 すずきななえ(シュウ)
2018年3月8日獲得 防衛0回 指名防衛戦期限2018年6月に指名防衛戦期限切れ

satomi_nフライ級チャンピオン (50.8kg)
池本夢実 いけもとゆめみ(琉球)
2018年3月8日獲得 防衛0回 指名防衛戦期限2018年6月に指名防衛戦期限切れ

藤原芽子フェザー級 チャンピオン (57.15kg)
藤原芽子 ふじわらわかこ(真正)
2018年3月31日獲得 防衛0回 指名防衛戦期限2018年6月に指名防衛戦期限切れ

 日本女子ミニマム級は矢吹純選手(協栄)が8月3日付で同王座を返上したため現在は空位だそうです。これにともない、すでに同王座への挑戦者決定戦に勝利している成田佑美選手(姫路木下)は、同級1位の日向野知恵選手(スパイダー根本)と、10月に新王者決定戦で対戦することになりました(情報提供:姫路木下ジムさま)。

2018年8月15日更新


関連記事 ボクシング 日本人女子王者一覧 2018年3月

参考記事 女子ボクシング 現在進行中の黒歴史 小関桃 V15のウラのいろいろな話

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2018年05月03日

2018年5月 世界女子キックランキング コンバットプレス 『パウンドフォーパウンド・ランキング』 Combatpress P4P キックボクシング女子

 MuayThai KickBoxing ShootBoxing

 海外の格闘技サイト『コンバットプレス』のキック系女子パウンドフォーパウンド(全員が同じ階級であれば誰が強いのかという評価)の5月1日付け順位は以下のとおりです。

36

 コンバットプレス パウンドフォーパウンド2018年5月ランキング
Combatpress May 2018
第1位 アニッサ・メクセン(フランス/GLORYスーパーバンタム級王者)
第2位 ヨリーナ・バース(オランダ/LION FIGHT ウェルター級王者)
第3位 デニス・キールホルツ(オランダ/エンフュージョン57kg級王者)
第4位 ジャマイマ・ベトリアン(オランダ/WBCムエタイ52kg級王者)
第5位 ティファニー・ヴァン・スースト(アメリカ)
第6位 ワン・カハン(中国/武林風60kg王者)
第7位 アニッサ・ハダウィ(オランダ/クンルンファイト64kgトーナメント王者)
第8位 イマン・バーロー(イギリス/エンフュージョン54kg級王者)
第9位 ゴン・ヤンリ(中国/武林風54kg級)↑ 初登場
第10位 アントニーナ・シェフチェンコ(ペルー/LION FIGHT ライト級王者)↑ 前回ランク外

 今月は2位のヨリーナ・バース選手と8位のイマン・バーロー選手が勝利して順位を守りました。3位のデニス・キールホルツ選手はMMAで勝利。もちろん、MMAで勝っても負けてもこのランキングには関係ありませんが・・。立ち技のいい選手がMMAに出て、その分立ち技の試合が減るのは立ち技ファンとしてはうれしくないですね。

 9位だったRENA選手と10位だったウ・メイディエ選手は今回からランク外。RENA選手はMMAとの掛け持ちで立ち技が減ってますから、当然立ち技の評価は下がるわけです。

 代わってランクインしたのはゴン・ヤンリ選手とアントニーナ・シュフチェンコ選手のふたり。ゴン・ヤンリ選手は4位のジャマイマ・ベトリアン選手に勝っているので入って当然ですね。アントニーナ・シュフチェンコ選手はこのところランク外でしたが、ひさびさの返り咲きです。

関連記事 2018年4月 世界女子キックランキング コンバットプレス 『パウンドフォーパウンド・ランキング』 Combatpress P4P キックボクシング女子

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2018年04月28日

ボクシング 日本人女子王者一覧 2018年4月 ボクシング女子

 Boxing

Belts_edited-1

世界チャンピオン

ikeyamaWBO
アトム級 チャンピオン (46.26kg)
池山直 いけやまなお(フュチュール)
2014年5月17日獲得 防衛6回

l_FujiokaNaokoWBA
フライ級 チャンピオン (50.8kg)
藤岡奈穗子 ふじおかなおこ(竹原&畑山)
2017年3月13日獲得 防衛0回 (すでに防衛期限切れ/王座の保持には近日中の防衛予定発表が必要)

ebataWBO
ミニマム(ミニフライ)級チャンピオン(47.62 kg)
江畑佳代子 えばたかよこ(ワタナベ)
2017年5月19日獲得 防衛1回

天海ツナミWBO
ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
天海ツナミ てんかいつなみ(アルファ)
2018年3月8日獲得 防衛0回

★今月はWBCさんの女子ランキングが数ヶ月ぶりに発表になりました。フライ級に暫定王者の掲載はなく、好川菜々選手の名前はフライ級15位にありました。暫定王座決定戦は実際にあったので、おかしな話ですが、そういう団体なんでしょう。

東洋太平洋/アジアチャンピオン

花形冴美OPBF東洋太平洋
ミニマム(ミニフライ)級チャンピオン(47.62 kg)
花形冴美 はながたさえみ(花形)
2016年3月1日獲得 防衛1回

秋田屋まさえOPBF東洋太平洋
アトム級 チャンピオン (46.26kg)
秋田屋まさえ あきたやまさえ(ワイルドビート)
2016年3月1日獲得 防衛1回

三好喜美佳OPBF東洋太平洋
フェザー級 チャンピオン (57.15kg)
三好喜美佳 みよしきみか(川崎新田)
2016年6月7日獲得 防衛0回

岩川美花OPBF東洋太平洋
ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
岩川美花 いわかわみか(高砂)
2016年8月20日獲得 防衛0回

チャオズ箕輪OPBF東洋太平洋
フライ級チャンピオン (50.8kg)
チャオズ箕輪 ちゃおずみのわ(ワタナベ)
2016年12月13日獲得 防衛0回

Ayumi GotoOPBF東洋太平洋
スーパーバンタム級チャンピオン (55.34kg)
後藤あゆみ ごとうあゆみ(ワタナベ)
2017年3月15日獲得 防衛0回

satomi_nOPBF東洋太平洋
スーパーフライ級チャンピオン (52.16kg)
ぬきてるみ(折尾)
2017年4月22日獲得 防衛0回

Ayumi GotoWBOアジアパシフィック
スーパーバンタム級チャンピオン (55.34kg)
後藤あゆみ ごとうあゆみ(ワタナベ)
2017年10月7日獲得 防衛0回

tadaWBOアジアパシフィック
ミニマム(ミニフライ)級チャンピオン(47.62 kg)
多田悦子 ただえつこ(真正)
2017年11月10日獲得 防衛0回

天海ツナミWBOアジアパシフィック
ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
天海ツナミ てんかいつなみ(アルファ)
2017年11月29日獲得 防衛0回 世界王者となったのでこの王座は近日中に空位となるでしょう。

tadaWBAアジア
ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
緒方汐音 おがたしおね(寝屋川石田)
2018年2月11日獲得 防衛0回

日本チャンピオン(日本女子王者)

吉田実代日本女子バンタム級チャンピオン (53.52kg)
吉田実代 よしだみよ(EBISU K`s BOX)
2017年10月6日獲得 防衛1回 指名防衛戦期限2018年12月

矢吹純日本女子ミニマム(ミニフライ)級チャンピオン(47.62 kg)
矢吹純 やぶきじゅん(協栄)
2017年11月20日獲得 防衛0回 2018年2月に指名防衛戦期限切れ

Nanae_Suzuki日本女子アトム級 チャンピオン (46.26kg)
鈴木菜々江 すずきななえ(シュウ)
2018年3月8日獲得 防衛0回 指名防衛戦期限2018年6月

satomi_nフライ級チャンピオン (50.8kg)
池本夢実 いけもとゆめみ(琉球)
2018年3月8日獲得 防衛0回 指名防衛戦期限2018年6月

satomi_nフェザー級 チャンピオン (57.15kg)
藤原芽子 ふじわらわかこ(真正)
2018年3月31日獲得 防衛0回 指名防衛戦期限2018年6月

日本女子王座挑戦有資格者

アトム級
荒瀬あかり あらせあかり(ヨシヤマ)A級
小村楓香 こむらふうか(グリーンツダ)B級
青木沙耶香 あおきさやか(EBISU K`s BOX)B級
慶美奈代 けいみなよ(真正)B級
葉月さな はづきさな(YuKO)B級
神田桃子 かんだももこ(協栄)A級
石川海 いしかわうみ(UNITED)B級

ミニマム級
日向野知恵 ひがのちえ(スパイダー根本)A級
塙英理加 はなわえりか(UNITED)A級
緒方汐音 おがたしおね(寝屋川石田)A級
下岡由美子 しもおかゆみこ(厚木ワタナベ)B級

フライ級
小澤瑶生 おざわたまお(フュチュール)A級
小関有希 こせきゆうき(K&W)B級

バンタム級
カイ・ジョンソン かいじょんそん(竹原&畑山)A級

フェザー級
神成麻美 じんなりあさみ(カシミ)B級

★日本女子王者に挑戦出来る資格を持つ各階級の選手は以上の通りです。
JBCさんが認定する東洋や世界の現王者、元世界王者は基本的に除外されているようです。
元東洋王者は挑戦資格があるようです。
しかし、すでにA級ライセンスを持っている選手は東洋や世界への挑戦が可能ですので、日本王座に挑戦するA級選手は少ないでしょう。
よって、日本女子王者への挑戦者となるのは現実的には大部分がB級の選手だと思われます。
そう見ると、現状ではほとんど挑戦者が存在していないことがわかります。

2018年4月28日更新


前回記事 ボクシング 日本人女子王者一覧 2018年3月

参考記事 女子ボクシング 現在進行中の黒歴史 小関桃 V15のウラのいろいろな話

重要記事 日本のボクシング界の秘密主義 と 分かっているようでまったく分かっていないボクシングファン

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2018年04月07日

2018年4月 世界女子キックランキング コンバットプレス 『パウンドフォーパウンド・ランキング』 Combatpress P4P キックボクシング女子

 MuayThai KickBoxing ShootBoxing

 海外の格闘技サイト『コンバットプレス』のキック系女子パウンドフォーパウンド(全員が同じ階級であれば誰が強いのかという評価)の4月2日付け順位は以下のとおりです。

36

 コンバットプレス パウンドフォーパウンド2018年4月ランキング
Combatpress April 2018
第1位 アニッサ・メクセン(フランス/GLORYスーパーバンタム級王者)
第2位 ヨリーナ・バース(オランダ/LION FIGHT ウェルター級王者)
第3位 デニス・キールホルツ(オランダ/エンフュージョン57kg級王者)
第4位 ジャマイマ・ベトリアン(オランダ/WBCムエタイ52kg級王者)
第5位 ティファニー・ヴァン・スースト(アメリカ)
第6位 ワン・カハン(中国/武林風60kg王者)↑ 前回第7位
第7位 アニッサ・ハダウィ(オランダ/クンルンファイト64kgトーナメント王者)↓ 前回第6位
第8位 イマン・バーロー(イギリス/エンフュージョン54kg級王者)
第9位 RENA れーな(シーザージム/ShootBoxing世界フライ級王者)
第10位 ウ・メイディエ(中国/クンルンファイト52kg8人トーナメント王者)

 上記トップ10選手のうち、この一ヶ月に試合があったのは2名。

 まず、ワン・カハン選手(中国)がクンルンファイトでフランスのレティシア・マジェヌ選手に判定勝利。これが評価されて1ランクアップ。昨年のクンルンファイトでマジェヌ選手に負けているアニッサ・ハダウィ選手がワン・カハン選手と入れ替えで1ランクダウンです。

 第1位のアニッサ・メクセン選手はGLORY52でカナダの強豪アシュリー・ニコルズをやぶって首位の評価を守っています。

関連記事 2018年3月 世界女子キックランキング コンバットプレス 『パウンドフォーパウンド・ランキング』 Combatpress P4P キックボクシング女子

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2018年04月03日

ボクシング 日本人女子王者一覧 2018年3月 ボクシング女子

 Boxing
Belts_edited-1

世界チャンピオン

ikeyamaWBO
アトム級 チャンピオン (46.26kg)
池山直 いけやまなお(フュチュール)
2014年5月17日獲得 防衛6回

l_FujiokaNaokoWBA
フライ級 チャンピオン (50.8kg)
藤岡奈穗子 ふじおかなおこ(竹原&畑山)
2017年3月13日獲得 防衛0回 (すでに防衛期限切れ/王座の保持には近日中の防衛予定発表が必要)

ebataWBO
ミニマム(ミニフライ)級チャンピオン(47.62 kg)
江畑佳代子 えばたかよこ(ワタナベ)
2017年5月19日獲得 防衛1回

天海ツナミWBO
ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
天海ツナミ てんかいつなみ(アルファ)
2018年3月8日獲得 防衛0回

★「WBCフライ級暫定王者」の肩書きでメディアに登場していた好川菜々選手が引退を発表。一部報道では「(彼女の暫定王座はWBCに認定されていないという)事実はない」とJBCの安河内事務局長が言ったとされていますが、実際問題として、2018年1月から現在までJBCさん発表の公式ランキングに「WBCフライ級暫定王者好川菜々」の文字はありません。一部報道が何を書こうと、これが公式な事実でしょう。

東洋太平洋/アジアチャンピオン

花形冴美OPBF東洋太平洋
ミニマム(ミニフライ)級チャンピオン(47.62 kg)
花形冴美 はながたさえみ(花形)
2016年3月1日獲得 防衛1回

秋田屋まさえOPBF東洋太平洋
アトム級 チャンピオン (46.26kg)
秋田屋まさえ あきたやまさえ(ワイルドビート)
2016年3月1日獲得 防衛1回

三好喜美佳OPBF東洋太平洋
フェザー級 チャンピオン (57.15kg)
三好喜美佳 みよしきみか(川崎新田)
2016年6月7日獲得 防衛0回

岩川美花OPBF東洋太平洋
ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
岩川美花 いわかわみか(高砂)
2016年8月20日獲得 防衛0回

チャオズ箕輪OPBF東洋太平洋
フライ級チャンピオン (50.8kg)
チャオズ箕輪 ちゃおずみのわ(ワタナベ)
2016年12月13日獲得 防衛0回

Ayumi GotoOPBF東洋太平洋
スーパーバンタム級チャンピオン (55.34kg)
後藤あゆみ ごとうあゆみ(ワタナベ)
2017年3月15日獲得 防衛0回

satomi_nOPBF東洋太平洋
スーパーフライ級チャンピオン (52.16kg)
ぬきてるみ(折尾)
2017年4月22日獲得 防衛0回

Ayumi GotoWBOアジアパシフィック
スーパーバンタム級チャンピオン (55.34kg)
後藤あゆみ ごとうあゆみ(ワタナベ)
2017年10月7日獲得 防衛0回

tadaWBOアジアパシフィック
ミニマム(ミニフライ)級チャンピオン(47.62 kg)
多田悦子 ただえつこ(真正)
2017年11月10日獲得 防衛0回

天海ツナミWBOアジアパシフィック
ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
天海ツナミ てんかいつなみ(アルファ)
2017年11月29日獲得 防衛0回 世界王者となったのでこの王座は近日中に空位となるでしょう。

日本チャンピオン

吉田実代日本女子バンタム級チャンピオン (53.52kg)
吉田実代 よしだみよ(EBISU K`s BOX)
2017年10月6日獲得 防衛1回

矢吹純日本女子ミニマム(ミニフライ)級チャンピオン(47.62 kg)
矢吹純 やぶきじゅん(協栄)
2017年11月20日獲得 防衛0回 2018年2月に指名防衛戦期限切れ

Nanae_Suzuki日本女子アトム級 チャンピオン (46.26kg)
鈴木菜々江 すずきななえ(シュウ)
2018年3月8日獲得 防衛0回 指名防衛戦期限2018年6月

satomi_nフライ級チャンピオン (50.8kg)
池本夢実 いけもとゆめみ(琉球)
2018年3月8日獲得 防衛0回 指名防衛戦期限2018年6月

satomi_nフェザー級 チャンピオン (57.15kg)
藤原芽子 ふじわらわかこ(真正)
2018年3月31日獲得 防衛0回 指名防衛戦期限2018年6月

2018年4月2日更新


前回時期 ボクシング 日本人女子王者一覧 2018年2月

参考記事 女子ボクシング 現在進行中の黒歴史 小関桃 V15のウラのいろいろな話

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2018年03月02日

2018年3月 世界女子キックランキング コンバットプレス 『パウンドフォーパウンド・ランキング』 Combatpress P4P キックボクシング女子

 MuayThai KickBoxing ShootBoxing

 海外の格闘技サイト『コンバットプレス』のキック系女子パウンドフォーパウンド(全員が同じ階級であれば誰が強いのかという評価)の3月1日付け順位は以下のとおりです。

36

 コンバットプレス パウンドフォーパウンド2018年3月ランキング
Combatpress March 2018
第1位 アニッサ・メクセン(フランス/GLORYスーパーバンタム級王者)
第2位 ヨリーナ・バース(オランダ/LION FIGHT ウェルター級王者)
第3位 デニス・キールホルツ(オランダ/エンフュージョン57kg級王者)
第4位 ジャマイマ・ベトリアン(オランダ/WBCムエタイ52kg級王者)
第5位 ティファニー・ヴァン・スースト(アメリカ)
第6位 アニッサ・ハダウィ(オランダ/クンルンファイト64kgトーナメント王者)
第7位 ワン・カハン(中国/武林風60kg王者)
第8位 イマン・バーロー(イギリス/エンフュージョン54kg級王者)
第9位 RENA れーな(シーザージム/ShootBoxing世界フライ級王者)
第10位 ウ・メイディエ(中国/クンルンファイト52kg8人トーナメント王者)

 今月もトップ10選手の試合はゼロで、順位の変動はありませんでした。

関連記事 2018年2月 世界女子キックランキング コンバットプレス 『パウンドフォーパウンド・ランキング』 Combatpress P4P キックボクシング女子

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2018年02月24日

ボクシング 日本人女子王者一覧 2018年2月 ボクシング女子

 Boxing
Belts_edited-1

世界チャンピオン

ikeyamaWBO
アトム級 チャンピオン (46.26kg)
池山直 いけやまなお(フュチュール)
2014年5月17日獲得 防衛6回

l_FujiokaNaokoWBA
フライ級 チャンピオン (50.8kg)
藤岡奈穗子 ふじおかなおこ(竹原&畑山)
2017年3月13日獲得 防衛0回 (すでに防衛期限切れ/近日中の防衛予定発表が必要)

ebataWBO
ミニフライ(ミニマム)級チャンピオン(47.62 kg)
江畑佳代子 えばたかよこ(ワタナベ)
2017年5月19日獲得 防衛0回 (3月に防衛戦の予定)

★今月はJBCさんが2月23日という非常に早い時期にランキング及び王者一覧を発表しました。
 今回の発表では古川夢乃歌選手のWBAライトミニマム級王座が正式にJBCさんの記載から消えました。
 また、WBCさんから「暫定王者ではない」と言われた好川菜々選手の王座に関して、その後の報道ではJBCさんが「好川選手の保持を認める」見解を示したとされていましたが、今月の発表で好川選手の暫定王座の記載が復活することはありませんでした。
 つまり、JBCさんは依然として好川選手の暫定王座を認めていないわけです。

東洋太平洋/アジアチャンピオン

花形冴美OPBF東洋太平洋
ミニフライ級 チャンピオン (47.62kg)
花形冴美 はながたさえみ(花形)
2016年3月1日獲得 防衛0回 3月に防衛戦予定

秋田屋まさえOPBF東洋太平洋
アトム級 チャンピオン (46.26kg)
秋田屋まさえ あきたやまさえ(ワイルドビート)
2016年3月1日獲得 防衛1回

三好喜美佳OPBF東洋太平洋
フェザー級 チャンピオン (57.15kg)
三好喜美佳 みよしきみか(川崎新田)
2016年6月7日獲得 防衛0回

岩川美花OPBF東洋太平洋
ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
岩川美花 いわかわみか(高砂)
2016年8月20日獲得 防衛0回

チャオズ箕輪OPBF東洋太平洋
フライ級チャンピオン (50.8kg)
チャオズ箕輪 ちゃおずみのわ(ワタナベ)
2016年12月13日獲得 防衛0回

Ayumi GotoOPBF東洋太平洋
スーパーバンタム級チャンピオン (55.34kg)
後藤あゆみ ごとうあゆみ(ワタナベ)
2017年3月15日獲得 防衛0回

satomi_nOPBF東洋太平洋
スーパーフライ級チャンピオン (52.16kg)
ぬきてるみ(折尾)
2017年4月22日獲得 防衛0回

Ayumi GotoWBOアジアパシフィック
スーパーバンタム級チャンピオン (55.34kg)
後藤あゆみ ごとうあゆみ(ワタナベ)
2017年10月7日獲得 防衛0回

tadaWBOアジアパシフィック
ミニフライ級 チャンピオン (47.62kg)
多田悦子 ただえつこ(真正)
2017年11月10日獲得 防衛0回

天海ツナミWBOアジアパシフィック
ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
天海ツナミ てんかいつなみ(アルファ)
2017年11月29日獲得 防衛0回

日本チャンピオン

吉田実代日本女子バンタム級チャンピオン (53.52kg)
吉田実代 よしだみよ(EBISU K`s BOX)
2017年10月6日獲得 防衛0回 3月に防衛戦予定

矢吹純日本女子ミニフライ級チャンピオン (47.62kg)
矢吹純 やぶきじゅん(協栄)
2017年11月20日獲得 防衛0回

2018年2月24日更新


前回時期 ボクシング 日本人女子王者一覧 2018年1月

参考記事 女子ボクシング 現在進行中の黒歴史 小関桃 V15のウラのいろいろな話

重要記事 日本のボクシング界の秘密主義 と 分かっているようでまったく分かっていないボクシングファン

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2018年02月02日

2018年2月 世界女子キックランキング コンバットプレス 『パウンドフォーパウンド・ランキング』 Combatpress P4P キックボクシング女子

 MuayThai KickBoxing ShootBoxing

 海外の格闘技サイト『コンバットプレス』のキック系女子パウンドフォーパウンド(全員が同じ階級であれば誰が強いのかという評価)の2月1日付け順位は以下のとおりです。

36

 コンバットプレス パウンドフォーパウンド2018年2月ランキング
Combatpress February 2018
第1位 アニッサ・メクセン(フランス/GLORYスーパーバンタム級王者)
第2位 ヨリーナ・バース(オランダ/LION FIGHT ウェルター級王者)
第3位 デニス・キールホルツ(オランダ/エンフュージョン57kg級王者)
第4位 ジャマイマ・ベトリアン(オランダ/WBCムエタイ52kg級王者)
第5位 ティファニー・ヴァン・スースト(アメリカ)
第6位 アニッサ・ハダウィ(オランダ/クンルンファイト64kgトーナメント王者)
第7位 ワン・カハン(中国/武林風60kg王者)
第8位 イマン・バーロー(イギリス/エンフュージョン54kg級王者)
第9位 RENA れーな(シーザージム/ShootBoxing世界フライ級王者)
第10位 ウ・メイディエ(中国/クンルンファイト52kg8人トーナメント王者)

 今月はトップ10の全員が立ち技の試合ゼロ。よって、順位の変動はありませんでした。世界的に大きな盛り上がりを見せる女子立ち技格闘技ですが、こんなこともあるんですね。まだまだ発展が足りないということでしょう。

関連記事 2018年1月 世界女子キックランキング コンバットプレス 『パウンドフォーパウンド・ランキング』 Combatpress P4P キックボクシング女子

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2018年02月01日

ボクシング 日本人女子王者一覧 2018年1月 ボクシング女子

 Boxing
Belts_edited-1

 2017年の日本女子王座の制定とともに、それまで曖昧だった世界王座への挑戦資格が明確化されました。以降は、すでに世界戦を経験している選手を除き、すべての選手はまず日本王座を獲り、アジア王座を獲らなければ、世界挑戦資格は得られません。

世界チャンピオン

ikeyamaWBO
アトム級 チャンピオン (46.26kg)
池山直 いけやまなお(フュチュール)
2014年5月17日獲得 防衛6回

l_FujiokaNaokoWBA
フライ級 チャンピオン (50.8kg)
藤岡奈穗子 ふじおかなおこ(竹原&畑山)
2017年3月13日獲得 防衛0回 (すでに防衛期限切れ/近日中の防衛予定発表が必要)

ebataWBO
ミニフライ(ミニマム)級チャンピオン(47.62 kg)
江畑佳代子 えばたかよこ(ワタナベ)
2017年5月19日獲得 防衛0回 (すでに防衛期限切れ/近日中の防衛予定発表が必要)

★今月は日本人女子『世界王者』がごっそり消えて3人だけになりました。
 まず、WBCアトム級とミニフライ級の王者だった小関桃選手が引退。辞めることは本人の自由ですが、この人は宮尾綾香選手からWBAライトミニマム級王座を奪った時も、さらに今回、黒木優子選手からWBCミニフライ級王座を奪った時も、一度も防衛せずにその王座を放棄。これでは捨てるために取ったようなもので、相手の王座に何のリスペクトも無い反プロボクシング的な行為だと言えます。最後まで身勝手な人でした。
 また、すでに初防衛の期限が切れていた古川夢乃歌選手のWBAライトミニマム級王座が剥奪されました。JBCさんの発表ではまだ王者ということになっていますが、これはミスです。公式にWBAさんのランキングから消され、これは返上ではなくて剥奪だったということも確認済みです。
 さらに、WBCフライ級暫定王者ということになっていた好川菜々選手の名前がJBCさんの王者ランキングから消滅。好川選手は公式になんの王座も保持していないことになりました。「WBCに確認したら王者ではないと言われた。こちら(JBC)ではどうにも出来無い」との呆れるような説明がされていますが、認定書とか契約書は無いんでしょうか?

東洋太平洋/アジアチャンピオン

花形冴美OPBF東洋太平洋
ミニフライ級 チャンピオン (47.62kg)
花形冴美 はながたさえみ(花形)
2016年3月1日獲得 防衛0回 3月に防衛戦予定

秋田屋まさえOPBF東洋太平洋
アトム級 チャンピオン (46.26kg)
秋田屋まさえ あきたやまさえ(ワイルドビート)
2016年3月1日獲得 防衛1回

三好喜美佳OPBF東洋太平洋
フェザー級 チャンピオン (57.15kg)
三好喜美佳 みよしきみか(川崎新田)
2016年6月7日獲得 防衛0回

岩川美花OPBF東洋太平洋
ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
岩川美花 いわかわみか(高砂)
2016年8月20日獲得 防衛0回

チャオズ箕輪OPBF東洋太平洋
フライ級チャンピオン (50.8kg)
チャオズ箕輪 ちゃおずみのわ(ワタナベ)
2016年12月13日獲得 防衛0回

Ayumi GotoOPBF東洋太平洋
スーパーバンタム級チャンピオン (55.34kg)
後藤あゆみ ごとうあゆみ(ワタナベ)
2017年3月15日獲得 防衛0回

satomi_nOPBF東洋太平洋
スーパーフライ級チャンピオン (52.16kg)
ぬきてるみ(折尾)
2017年4月22日獲得 防衛0回

Ayumi GotoWBOアジアパシフィック
スーパーバンタム級チャンピオン (55.34kg)
後藤あゆみ ごとうあゆみ(ワタナベ)
2017年10月7日獲得 防衛0回

tadaWBOアジアパシフィック
ミニフライ級 チャンピオン (47.62kg)
多田悦子 ただえつこ(真正)
2017年11月10日獲得 防衛0回

天海ツナミWBOアジアパシフィック
ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
天海ツナミ てんかいつなみ(アルファ)
2017年11月29日獲得 防衛0回

日本チャンピオン

吉田実代日本女子バンタム級チャンピオン (53.52kg)
吉田実代 よしだみよ(EBISU K`s BOX)
2017年10月6日獲得 防衛0回 3月に防衛戦予定

矢吹純日本女子ミニフライ級チャンピオン (47.62kg)
矢吹純 やぶきじゅん(協栄)
2017年11月20日獲得 防衛0回

2018年2月1日更新


前回記事 ボクシング 日本人女子王者一覧 2017年12月

参考記事 女子ボクシング 現在進行中の黒歴史 小関桃 V15のウラのいろいろな話

重要記事 日本のボクシング界の秘密主義 と 分かっているようでまったく分かっていないボクシングファン

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2018年01月13日

ボクシング 日本人女子王者一覧 2017年12月 ボクシング女子

 Boxing
Belts_edited-1

 2017年の日本女子王座の制定とともに、それまで曖昧だった世界王座への挑戦資格が明確化されました。以降は、すでに世界戦を経験している選手を除き、すべての選手はまず日本王座を獲り、アジア王座を獲らなければ、世界挑戦資格は得られません。

世界チャンピオン

champkosekiWBC
アトム級 チャンピオン (46.26kg)
小関桃 こせきもも(青木)
2008年8月11日獲得 防衛17回
 この王座の最後の防衛戦は2016年11月でしたので、すでに防衛期限超過で本来は剥奪が確実。
 さらに小関選手は2017年12月にWBCミニフライ級王座も獲得し、両方の王座の保持は不可能なためどちらかを手放さなければなりませんが、いまだに態度を明確にせず、違う階級のベルトをどちらも保持するという異常事態になっています。
二階級同時保持
 コミッションのJBCさんはなんのコメントも無しにこのようなランキング表をしれっと公表。ちっとも権威も指導力も持っていないことを露呈中。

ikeyamaWBO
アトム級 チャンピオン (46.26kg)
池山直 いけやまなお(フュチュール)
2014年5月17日獲得 防衛6回

古川夢乃歌WBA
ライトミニマム(アトム)級 チャンピオン (46.26kg)
古川夢乃歌 ふるかわゆのか(ワタナベ)
2016年8月13日獲得 防衛1回
 この王座の最後の防衛戦は2016年12月だったので、すでに防衛期限は過ぎているため自分から返上を表明しない限り剥奪は確実です。

l_FujiokaNaokoWBA
フライ級 チャンピオン (50.8kg)
藤岡奈穗子 ふじおかなおこ(竹原&畑山)
2017年3月13日獲得 防衛0回
 この王座は初防衛の期限内に防衛をおこなっておらず、本来なら剥奪になるはずですが、藤岡選手は先日(2017年12月1日)獲得したWBOライトフライ級王座をすでに放棄し、この王座の防衛をおこなう意思を表明しているためなのか、特例的にこの王座の剥奪は猶予されているようです。 いい加減な団体です。

ebataWBO
ミニフライ(ミニマム)級チャンピオン(47.62 kg)
江畑佳代子 えばたかよこ(ワタナベ)
2017年5月19日獲得 防衛0回
 本来ならすでに初防衛をしているべきですが、このまま防衛スケジュールが発表されない場合は、剥奪になりますので、近日中になにかアナウンスがあると思われます。

nana_yWBC
フライ級 暫定チャンピオン (50.8kg)
好川菜々 よしかわなな(ミツキ)
2017年12月16日獲得 防衛0回

champkosekiWBC
ミニフライ(ミニマム)級チャンピオン (47.62 kg)
小関桃 こせきもも(青木)
2017年12月17日獲得 防衛0回
 WBCアトム級との二階級同時保持は不可能なので、常識的にはどちらかの王座を返上するか剥奪となるはずですが、選手ご本人、選手関係者さん、WBCさん、JBCさんの誰ひとりとして常識を持ち合わせていないらしく、獲得後1ヶ月近くの現時点まで同時保持状態が続いています。自分たちはそれでいいのでしょうが、ハタから見たら「ボクシングってメチャクチャなのね」となるだけです。

東洋太平洋/アジアチャンピオン

花形冴美OPBF東洋太平洋
ミニフライ級 チャンピオン (47.62kg)
花形冴美 はながたさえみ(花形)
2016年3月1日獲得 防衛0回

秋田屋まさえOPBF東洋太平洋
アトム級 チャンピオン (46.26kg)
秋田屋まさえ あきたやまさえ(ワイルドビート)
2016年3月1日獲得 防衛1回

三好喜美佳OPBF東洋太平洋
フェザー級 チャンピオン (57.15kg)
三好喜美佳 みよしきみか(川崎新田)
2016年6月7日獲得 防衛0回

岩川美花OPBF東洋太平洋
ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
岩川美花 いわかわみか(高砂)
2016年8月20日獲得 防衛0回

チャオズ箕輪OPBF東洋太平洋
フライ級チャンピオン (50.8kg)
チャオズ箕輪 ちゃおずみのわ(ワタナベ)
2016年12月13日獲得 防衛0回

Ayumi GotoOPBF東洋太平洋
スーパーバンタム級チャンピオン (55.34kg)
後藤あゆみ ごとうあゆみ(ワタナベ)
2017年3月15日獲得 防衛0回

satomi_nOPBF東洋太平洋
スーパーフライ級チャンピオン (52.16kg)
ぬきてるみ(折尾)
2017年4月22日獲得 防衛0回

Ayumi GotoWBOアジアパシフィック
スーパーバンタム級チャンピオン (55.34kg)
後藤あゆみ ごとうあゆみ(ワタナベ)
2017年10月7日獲得 防衛0回

tadaWBOアジアパシフィック
ミニフライ級 チャンピオン (47.62kg)
多田悦子 ただえつこ(真正)
2017年11月10日獲得 防衛0回

天海ツナミWBOアジアパシフィック
ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
天海ツナミ てんかいつなみ(アルファ)
2017年11月29日獲得 防衛0回

日本チャンピオン

吉田実代日本女子バンタム級チャンピオン (53.52kg)
吉田実代 よしだみよ(EBISU K`s BOX)
2017年10月6日獲得 防衛0回

矢吹純日本女子ミニフライ級チャンピオン (47.62kg)
矢吹純 やぶきじゅん(協栄)
2017年11月20日獲得 防衛0回

2018年1月13日更新


参考記事 女子ボクシング 現在進行中の黒歴史 小関桃 V15のウラのいろいろな話

重要記事 日本のボクシング界の秘密主義 と 分かっているようでまったく分かっていないボクシングファン

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2018年01月03日

2018年1月 世界女子キックランキング コンバットプレス 『パウンドフォーパウンド・ランキング』 Combatpress P4P キックボクシング女子

 MuayThai KickBoxing ShootBoxing

 海外の格闘技サイト『コンバットプレス』のキック系女子パウンドフォーパウンド(全員が同じ階級であれば誰が強いのかという評価)の1月2日付け順位は以下のとおりです。

36

 コンバットプレス パウンドフォーパウンド2018年1月ランキング
Combatpress January 2018
第1位 アニッサ・メクセン(フランス/GLORYスーパーバンタム級王者)
第2位 ヨリーナ・バース(オランダ/LION FIGHT ウェルター級王者)
第3位 デニス・キールホルツ(オランダ/エンフュージョン57kg級王者)
第4位 ジャマイマ・ベトリアン(オランダ/WBCムエタイ52kg級王者)
第5位 ティファニー・ヴァン・スースト(アメリカ)
第6位 アニッサ・ハダウィ(オランダ/クンルンファイト64kgトーナメント王者)
第7位 ワン・カハン(中国/武林風60kg王者)
第8位 イマン・バーロー(イギリス/エンフュージョン54kg級王者)
第9位 RENA れーな(シーザージム/ShootBoxing世界フライ級王者)
第10位 ウ・メイディエ(中国/クンルンファイト52kg8人トーナメント王者)

 12月1日のGLORYスーパーバンタム級タイトルマッチはこのランキングでもともと1位だったアニッサ・メクセン選手が5位だったティファニー・ヴァン・スースト選手に勝利する「順当な」結果だったので順位の変動はありません。とは言っても、試合は接戦でしたのでやはりティファニー・ヴァン・スースト選手はトップに限りなく近い実力者です(このランクに名前のある選手は全員そうですけど)。

 7位のワン・カハン選手はランク外のパオラ・カプッチ選手に判定勝利しましたが、順位変わらず。

 RENA選手は年末のRIZINさんのトーナメントで勝ったり負けたりしましたが、立ち技ルールでの試合ではなかったので立ち技選手としての評価には変動はありません。

関連記事 ティファニー・ヴァン・スースト VS アニッサ・メクセン GLORYスーパーバンタム級タイトルマッチ 結果&動画 GLORY 48 キックボクシング女子

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2017年12月03日

2017年12月 世界女子キックランキング コンバットプレス 『パウンドフォーパウンド・ランキング』 Combatpress P4P キックボクシング女子

 MuayThai KickBoxing ShootBoxing

 海外の格闘技サイト『コンバットプレス』のキック系女子パウンドフォーパウンドの12月1日付け順位は以下のとおりです。

36

 コンバットプレス パウンドフォーパウンド2017年12月ランキング
Combatpress November 2017
第1位 アニッサ・メクセン(フランス/クンルンファイト52kgトーナメント王者)
第2位 ヨリーナ・バース(オランダ/LION FIGHT ウェルター級王者)
第3位 デニス・キールホルツ(オランダ/エンフュージョン57kg級王者)
第4位 ジャマイマ・ベトリアン(オランダ/WBCムエタイ52kg級王者)
第5位 ティファニー・ヴァン・スースト(アメリカ/GLORYスーパーバンタム級王者)
第6位 アニッサ・ハダウィ(オランダ/クンルンファイト64kgトーナメント王者)↑前回7位
第7位 ワン・カハン(中国/武林風60kg王者)↑前回8位
第8位 イマン・バーロー(イギリス/エンフュージョン54kg級王者)↓前回6位
第9位 RENA れーな(シーザージム/ShootBoxing世界フライ級王者)
第10位 ウ・メイディエ(中国/クンルンファイト52kg8人トーナメント王者)

 11月25日のWMCバンタム級タイトルマッチでソフィア・オロフソン選手(スウェーデン)に判定で敗れたイマン・バーロー選手が前回6位からふたつダウンの8位となりました。

 それにともない、アニッサ・ハダウィ選手とワン・カハン選手がそれぞれひとつずつランクアップ。

 残念ながら金星をあげた本人のソフィア・オロフソン選手のランクインは無し。階級ごとのランキングではなくて、あくまでも全階級をとおしてのパウンドフォーパウンドのランクですから、なかなかここに入ることは難しいんですね。

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2017年12月02日

ボクシング 日本人女子王者一覧 2017年11月 ボクシング女子

 Boxing
Belts_edited-1

 今年、日本女子王座の制定とともに、いままで曖昧だった世界王座への挑戦資格が明確化されました。今後は、すでに世界戦を経験している選手を除き、すべての選手はまず日本王座を獲り、アジア王座を獲らなければ、世界挑戦資格は得られません。

世界チャンピオン

champkosekiWBC
アトム級 チャンピオン (46.26kg)
小関桃 こせきもも(青木)
2008年8月11日獲得 防衛17回
 12月17日に黒木優子選手の王座に挑戦予定で、期限内にこの王座の防衛戦を行うことが不可能なため、近日中に剥奪が確実です。

ikeyamaWBO
アトム級 チャンピオン (46.26kg)
池山直 いけやまなお(フュチュール)
2014年5月17日獲得 防衛6回

yuko_kurokiWBC
ミニフライ(ミニマム)級チャンピオン (47.62 kg)
黒木優子 くろきゆうこ(ユーケーオー)
2014年5月17日獲得 防衛5回

古川夢乃歌WBA
ライトミニマム(アトム)級 チャンピオン (46.26kg)
古川夢乃歌 ふるかわゆのか(ワタナベ)
2016年8月13日獲得 防衛1回
 期限内に防衛戦を行うことが出来なかったため近日中に返上または剥奪が確実です。

l_FujiokaNaokoWBA
フライ級 チャンピオン (50.8kg)
藤岡奈穗子 ふじおかなおこ(竹原&畑山)
2017年3月13日獲得 防衛0回
 期限内に初防衛戦をせず、他団体のベルトを獲得したので、この王座は近日中に剥奪になると思われます。

ebataWBO
ミニフライ(ミニマム)級チャンピオン(47.62 kg)
江畑佳代子 えばたかよこ(ワタナベ)
2017年5月19日獲得 防衛0回
 初防衛の期限がせまっているので、近日中に防衛戦のスケジュールを発表しない場合は剥奪になると思われます。

l_FujiokaNaokoWBO
ライトフライ級 チャンピオン (48.99 kg)
藤岡奈穗子 ふじおかなおこ(竹原&畑山)
2017年12月1日獲得 防衛0回

東洋太平洋/アジアチャンピオン

satomi_nPABA
ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
西村聡美 にしむらさとみ(折尾)
2015年12月13日獲得 防衛0回

花形冴美OPBF東洋太平洋
ミニフライ級 チャンピオン (47.62kg)
花形冴美 はながたさえみ(花形)
2016年3月1日獲得 防衛0回

秋田屋まさえOPBF東洋太平洋
アトム級 チャンピオン (46.26kg)
秋田屋まさえ あきたやまさえ(ワイルドビート)
2016年3月1日獲得 防衛1回

三好喜美佳OPBF東洋太平洋
フェザー級 チャンピオン (57.15kg)
三好喜美佳 みよしきみか(川崎新田)
2016年6月7日獲得 防衛0回

岩川美花OPBF東洋太平洋
ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
岩川美花 いわかわみか(高砂)
2016年8月20日獲得 防衛0回

チャオズ箕輪OPBF東洋太平洋
フライ級チャンピオン (50.8kg)
チャオズ箕輪 ちゃおずみのわ(ワタナベ)
2016年12月13日獲得 防衛0回

Ayumi GotoOPBF東洋太平洋
スーパーバンタム級チャンピオン (55.34kg)
後藤あゆみ ごとうあゆみ(ワタナベ)
2017年3月15日獲得 防衛0回

satomi_nOPBF東洋太平洋
スーパーフライ級チャンピオン (52.16kg)
ぬきてるみ(折尾)
2017年4月22日獲得 防衛0回

Ayumi GotoWBOアジアパシフィック
スーパーバンタム級チャンピオン (55.34kg)
後藤あゆみ ごとうあゆみ(ワタナベ)
2017年10月7日獲得 防衛0回

tadaWBOアジアパシフィック
ミニフライ級 チャンピオン (47.62kg)
多田悦子 ただえつこ(真正)
2017年11月10日獲得 防衛0回

天海ツナミWBOアジアパシフィック
ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
天海ツナミ てんかいつなみ(アルファ)
2017年11月29日獲得 防衛0回

日本チャンピオン

吉田実代日本女子バンタム級チャンピオン (53.52kg)
吉田実代 よしだみよ(EBISU K`s BOX)
2017年10月6日獲得 防衛0回

矢吹純日本女子ミニフライ級チャンピオン (47.62kg)
矢吹純 やぶきじゅん(協栄)
2017年11月20日獲得 防衛0回

2017年12月2日更新


参考記事 女子ボクシング 現在進行中の黒歴史 小関桃 V15のウラのいろいろな話

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2017年11月04日

2017年11月 世界女子キックランキング コンバットプレス 『パウンドフォーパウンド・ランキング』 Combatpress p4p キックボクシング女子

 MuayThai KickBoxing ShootBoxing

 海外の格闘技サイト『コンバットプレス』のキック系女子パウンドフォーパウンドの11月1日付け順位は以下のとおりです。

36

 コンバットプレス パウンドフォーパウンド2017年11月ランキング
Combatpress November 2017
第1位 アニッサ・メクセン(フランス/クンルンファイト52kgトーナメント王者)
第2位 ヨリーナ・バース(オランダ/LION FIGHT ウェルター級王者)
第3位 デニス・キールホルツ(オランダ/エンフュージョン57kg級王者)
第4位 ジャマイマ・ベトリアン(オランダ/WBCムエタイ52kg級王者)
第5位 ティファニー・ヴァン・スースト(アメリカ/GLORYスーパーバンタム級王者)
第6位 イマン・バーロー(イギリス/エンフュージョン54kg級王者)
第7位 アニッサ・ハダウィ(オランダ/クンルンファイト64kgトーナメント王者)
第8位 ワン・カハン(中国/武林風60kg王者)
第9位 RENA れーな(シーザージム/ShootBoxing世界フライ級王者)
第10位 ウ・メイディエ(中国/クンルンファイト52kg8人トーナメント王者)

 夏から秋にかけて、このランキングに載っている選手は順当に勝っているか、試合のはざまなので順位の変動はありません。今月も8月と同じ順位です。

 直近ではアニッサ・メクセン選手がフンダ・アルカイェス選手にTKOで勝利し、ランキング第1位の座は動きませんでした。

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2017年11月02日

ボクシング 日本人女子王者一覧 2017年10月 ボクシング女子

 Boxing
Belts_edited-1
 東洋太平洋王座に関しては「ほとんど防衛戦がおこなわれない」「安易な王座決定戦が多すぎる」という現状から「プロボクシングの王座として機能していない」と判断し、当ブログでは過去数カ月の間掲載を見合わせておりました。

 けれども、最近になって王座の周辺に歓迎すべき変化があったようなので、今月から掲載を再開いたします。

 その変化とは、いままで曖昧であった東洋太平洋王座の意味が、世界タイトル挑戦への必要条件として、明確に位置付けられたことです。

 いままでは誰がどうして認定されているのかさっぱりわからなかった世界挑戦の資格が、今後は、新設された日本王座を獲り、東洋太平洋王座を獲った者にのみ与えられる、と規定されたことにより、日本王座と東洋太平洋王座は世界を目指す選手には絶対に必要なものになったのです。

 というわけで、今後はOPBF東洋太平洋王座を求めて争奪戦が起こることが予想され、ようやくこの王座が活性化されることになりそうです。

 また、東洋太平洋の前段階としてのタイトル、日本女子王座/日本チャンピオンについても今回から掲載を開始いたします。

 日本→東洋太平洋→(インターナショナルorインターコンチネンタル)→世界、という道筋がはっきりした日本女子ボクシング。

 いままでよりもずっと分かりやすく、楽しめるものになると思います。

世界チャンピオン

champkosekiWBC
アトム級 チャンピオン (46.26kg)
小関桃 こせきもも(青木)
2008年8月11日獲得 防衛17回
 12月17日に黒木優子選手の王座に挑戦予定で、期限内にこの王座の防衛戦を行うことが不可能なため、近日中に剥奪になると思われます。

ikeyamaWBO
アトム級 チャンピオン (46.26kg)
池山直 いけやまなお(フュチュール)
2014年5月17日獲得 防衛6回

yuko_kurokiWBC
ミニフライ(ミニマム)級チャンピオン (47.62 kg)
黒木優子 くろきゆうこ(ユーケーオー)
2014年5月17日獲得 防衛5回

古川夢乃歌WBA
ライトミニマム(アトム)級 チャンピオン (46.26kg)
古川夢乃歌 ふるかわゆのか(ワタナベ)
2016年8月13日獲得 防衛1回
 期限内に防衛戦を行うことが出来なかったため近日中に剥奪になると思われます。

l_FujiokaNaokoWBA
フライ級 チャンピオン (50.8kg)
藤岡奈穗子 ふじおかなおこ(竹原&畑山)
2017年3月13日獲得 防衛0回
 期限内にこの王座の初防衛戦を行うことが出来ず、また、12月1日にWBOライトフライ級王座決定戦に出ることも決まっているので、この王座は近日中に剥奪になると思われます。

ebataWBO
ミニフライ(ミニマム)級チャンピオン(47.62 kg)
江畑佳代子 えばたかよこ(ワタナベ)
2017年5月19日獲得 防衛0回
 初防衛の期限がせまっているので、近日中に防衛戦のスケジュールを発表しない場合は剥奪になると思われます。

東洋太平洋/アジアチャンピオン

天海ツナミOPBF東洋太平洋
バンタム級 チャンピオン (53.52kg)
天海ツナミ てんかいつなみ(アルファ)
2014年3月7日獲得 防衛0回
 公式ランキングでは現時点でいまだに王者ということになっていますが、11月29日のWBOアジアパシフィック王座決定戦出場を前にしてすでに返上願いを出しているようです。 その後、公式に返上扱いになりました。

satomi_nPABA
ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
西村聡美 にしむらさとみ(折尾)
2015年12月13日獲得 防衛0回

花形冴美OPBF東洋太平洋
ミニフライ級 チャンピオン (47.62kg)
花形冴美 はながたさえみ(花形)
2016年3月1日獲得 防衛0回

秋田屋まさえOPBF東洋太平洋
アトム級 チャンピオン (46.26kg)
秋田屋まさえ あきたやまさえ(ワイルドビート)
2016年3月1日獲得 防衛1回

三好喜美佳OPBF東洋太平洋
フェザー級 チャンピオン (57.15kg)
三好喜美佳 みよしきみか(川崎新田)
2016年6月7日獲得 防衛0回

岩川美花OPBF東洋太平洋
ライトフライ級チャンピオン (48.99 kg)
岩川美花 いわかわみか(高砂)
2016年8月20日獲得 防衛0回

チャオズ箕輪OPBF東洋太平洋
フライ級チャンピオン (50.8kg)
チャオズ箕輪 ちゃおずみのわ(ワタナベ)
2016年12月13日獲得 防衛0回

Ayumi GotoOPBF東洋太平洋
スーパーバンタム級チャンピオン (55.34kg)
後藤あゆみ ごとうあゆみ(ワタナベ)
2017年3月15日獲得 防衛0回

satomi_nOPBF東洋太平洋
スーパーフライ級チャンピオン (52.16kg)
ぬきてるみ(折尾)
2017年4月22日獲得 防衛0回

Ayumi GotoWBOアジアパシフィック
スーパーバンタム級チャンピオン (55.34kg)
後藤あゆみ ごとうあゆみ(ワタナベ)
2017年10月7日獲得 防衛0回

日本チャンピオン

吉田実代日本女子バンタム級チャンピオン (53.52kg)
吉田実代 よしだみよ(EBISU K`s BOX)
2017年10月6日獲得 防衛0回

2017年11月2日更新


参考記事 女子ボクシング 現在進行中の黒歴史 小関桃 V15のウラのいろいろな話

重要記事 日本のボクシング界の秘密主義 と 分かっているようでまったく分かっていないボクシングファン

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