2010年10月05日

OPBF東洋太平洋 2010年9月ランキング発表 女子ボクシング

 Boxing

OPBF 東洋太平洋 2010年9月ランキング
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アトム級(46.26kg)
 ★ チャンピオン アマラー・ゴーギエットジム(タイ)
 1 ブアリムブン・ゴーギアットジム(タイ)
 2 秋田屋まさえ(ワイルドビート)
 3 グレチェン・アバニール(フィリピン)
 4 池山直(中外)
 5 伊藤まみ(イマオカ)
 6 宮尾綾香(大橋)
 7 クリカノック・アイランドムエタイ(タイ)
 8 安藤麻里(フュチュール)
 9 越石優(山神)
10 花形冴美(花形)
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ミニフライ級(47.62kg)
 ★ チャンピオン 藤岡奈穂子(竹原&畑山)↑1
 1 ノンムアイ・ゴーギアットジム(タイ)↑2
 2 柴田直子(ワールド・スポーツ)↑2
 3 カニタ・トンソンタクシン (タイ)↓1
 4 ティーラポーン・パンニミット(タイ)↓1
 5 小田美佳(宮田)↑2
 6 シン・ゴンジュ(韓国)↑2
 7 キム・ナギョン(韓国)↑2
 8 ノンブア・ルークプライアリー(タイ)↑2
 9 ヤニ・ゴーギアットジム(タイ)
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ライトフライ級(48.99kg)
 ★ チャンピオン 菊地奈々子(白井・具志堅)
 1 ジェレミー・タバスタバス(フィリピン)
 2 江畑佳代子(ワタナベ)
 3 ジュジース・ナガワ(フィリピン)A8→LF3
 4 ペットンガーム・シットグルマッグ(タイ)↓1
 5 リー・ハイリー(中国)↓1
 6 ツェー・ホイワー(香港)↓1
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フライ級(50.80kg)
 ★ チャンピオン 四ヶ所麻美(フラッシュ赤羽)
 1 真道ゴー(クラトキ)
 2 O・A・ゴーギアットジム(タイ)
 3 ティエン・イーリン(中国)
 4 キム・ボヨン(韓国)
 5 マルネーレ・ベラーノ(フィリピン)
 6 リウ・ダン(中国)
 7 サムソン・トー・ブアマッド(タイ)
  =サムソン・ソー・シリポーン
 8 チャン・ユジン(韓国)
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スーパーフライ級(52.16kg)
 ★ チャンピオン 山口直子(白井・具志堅)
 1 藤本りえ(協栄)
 2 ミッシェル・プレストン(ニュージーランド)
 3 オ・スヒョン(韓国)
 4 ジュブジャーン・ルークマガーンワン(タイ)↑1
 5 キム・ソノ(韓国)↑1
 6 ジョミュティン・ゴーギエットジム(タイ)↑1
  =ジョミュティン・キャットノーウォー
 7 ペットサイルーン・ルークサイゴンディン(タイ)
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バンタム級(53.52kg)
 ★ チャンピオン 空位
 1 ユ・ヒジョン(韓国)
 2 チョ・ヨンミ(韓国)
 3 シェン・ダンユエ(中国)
 4 天空ツバサ(山木)
 5 シュイ・チュンイエン(中国)
 6 カイ・ジョンソン(竹原&畑山)
 7 ウォン・カーマン(香港)
 8 シン・ヨンジョン(韓国)
 9 イ・ウニ(韓国)
10 稲元真理(熊谷コサカ)↓4
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スーパー・バンタム級(55.34kg)
 ★ チャンピオン スージー・ラマダン(オーストラリア)
 1 チャン・ジエ(韓国)
 2 キム・ウニョン(韓国)
 3 ティエン・メン(中国)
 4 ジャーン・シャアシャア(中国)
 5 ビクトリア・オレイニク(ウクライナ)
 6 チョン・ヨンジョン選手(韓国)
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フェザー級(57.15kg)
 ★ チャンピオン 空位
 1 サイナムドーイ・ピタックローンガン(タイ)
 2 ガオ・リージュイン(中国)
 3 ホワーン・ウエンスー(中国)
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スーパーフェザー級(58.97kg)
 ★ チャンピオン 水谷智佳(宮田)
 1 イ・ミニョン(韓国)
 2 キム・ジユン(韓国)
 3 テリー・パーキンソン(ニュージーランド)
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ライト級(61.23kg)
 ★ チャンピオン 空位
 1 風神ライカ(竹原&畑山)
 2 エリン・マクゴーワン(オーストラリア)
 3 ローラ・サパーステイン(オーストラリア)
 4 ブロンウィン・ウィリー(ニュージーランド)
 5 クリスティーナ・タイ(ニュージーランド)
 6 アンジー・パー(オーストラリア)
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スーパー・ライト級(63.50kg)
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ウェルター級(66.68kg)
 ★ チャンピオン 空位
 1 ダニエラ・スミス(ニュージーランド)
 2 リサ・マウアラ(ニュージーランド)
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スーパー・ウェルター級(69.85kg)
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ミドル級(72.57kg)
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スーパー・ミドル級(76.20kg)
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ライト・ヘビー級(79.38kg)
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ヘビー級(79.38kg+)
 ★ チャンピオン 空位
 1 アリタシー・ダット(ニュージーランド)
 2 マリアム・グラハム(ニュージーランド)
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queensofthering at 09:53│Comments(3)ランキング │ このBlogのトップへ前の記事次の記事

この記事へのコメント

1. Posted by g1j2p5i5   2010年10月05日 14:07
今日は 富樫たいしたものですね。実はWBC初の 正規VSシルバーだったんですね。ビッグネームとの次戦を期待したいものです。多田と戦ったラムナリン 先々月WBA休養暫定王座 結局剥奪されたそうです。団体の腐敗があるにせよ なぜJBC ジム マスコミから発表がないのか?伝わらないのか?多田 本人は知っているのか笑。天海同様 ボクマガやブログ等でアピールするのは賛成ですが 王者は試合をしてナンボ。富樫 小関との差はなにか VS暫定王者戦に向けて 関係者は 猛努力をしてほしい。4人共 名王者になれる資質があるだけにもったいない。
2. Posted by queensofthering   2010年10月05日 23:48
リア・ラムナリン選手の暫定王座は剥奪なんですね。でも、この階級にはまだもう一人暫定王者がいるんで、多田選手は大変です...
おっしゃるとおり、ボクシング界は基本的な情報を全然ファンに開示しないですね。これじゃ人気スポーツにはなれっこないと思います。
富樫選手の快挙もアピール不足でもったいないです、ホント。
3. Posted by g1j2p5i5   2010年10月06日 04:35
3 今晩は 夜分に失礼します。返事有難うございます。多田はもう1人の暫定王者シルバ戦実現してほしいですよね。それと天海の暫定王者ガイテですが 防衛戦どころか 階級下のケンテキァンに挑戦して負けてるんですよね。これって剥奪の対象になるはず・・・。JBCは抗議しないんでしょうか?国や文化の違いはあるけど 無意味な暫定やシルバーの乱立と JBCがWBA WBCしか公認しないのは 絶対おかしい。もし私が 女子ボクシング関係者なら JBCが襟を正すまでソウルを 拠点とし権威ある団体(WBO)等に挑戦させる。そうならないよう笑 スーパースターの出現を望みます。

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